2月9日 「被災地で何が起こるのか?支援者としての目線から ~災害対応における多職種連携~」兵庫医科大学危機管理医学講座 渡邉暁洋特任助教 を聴講してきました。
近年、東日本大震災や能登半島地震などにより多くの方々が被災し、避難せざるを得ない状況となりました。これらの震災によりどこに避難するかとともに、避難所で健康に過ごすにはどのような医療体制が望ましいかが考えられています。
そして薬剤師には各医療現場への医薬品の供給、地域防災計画に沿った医薬品の備蓄、調剤を行う場所の確保、診療所等の閉鎖により処方箋がない場合の対応などが望まれています。私も少しでも被災者の皆様の力になればと感じました。
「被災地で何が起こるのか?支援者としての目線から ~災害対応における多職種連携~















































